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2008年01月28日
過去から付き合いで選んでいても、特に問題なし?
自由化が進んだ今日では、保険会社ごとに様々な違いが出てきています
不定期ビジネスニュース読者の皆様
こんにちはLLCファイブスター・リサーチの吉川です。
ファイブスターリサーチでは2月19日(火)セミナーを開催いたします。
■■■従業員向け保険商品の賢い利用法
■福利厚生・退職金準備に利用できる保険商品選択のポイント
従業員の福利厚生を目的として、また、従業員の退職金の準備として、保険商品を利用することはよく行われます。保険の自由化が行われるまでは、どの保険会社の商品にも大差無く、対象となる保険商品の種類も限られていました。
したがって、過去から付き合いのある保険会社などの商品を選んでいても、特に問題がありませんでした。
ところが、保険の自由化が進んだ今日では、保険会社ごとに様々な違いが出てきています。
また対象となる保険商品の数も増えてきています。さらに附帯サービスとして、福利厚生をさらに充実することの出来る保険商品も出てきています。このような状況で過去から付き合いがあるという理由だけで保険商品を選択することが賢い利用法と言えるでしょうか?
平成19年12月現在、生命保険協会の加盟会社が41社、日本損害保険協会の会員会社が23社あります。これらの保険会社の対象となる商品をすべて比較検討することは難しいとは思いますが、気になる保険会社の商品をすべて比較検討して、最も目的にあった保険商品を選択することが、賢い利用法と言えるのではないのでしょうか?
本セミナーでは従業員の福利厚生・退職金準備に利用できる保険商品選択のポイントについて説明します。
●講 師:ファイナンシャルプランナー 吉川 幸男
●日 時:平成20年2月19日(火) 10:30〜12:00
●会 場:愛知県スポーツ会館(第1会議室)
●住 所:名古屋市北区名城一丁目3−35
●対象者:経営者、人事担当者、経理担当者
●参加費:1,000円/名
●申込み用紙は
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Stock/7581/fsr/20080219.pdf
からダウンロードできます。
●お問合せ:ファイブスター・リサーチ TEL 052-203-5051
投稿者 futeikibusiness : 2008年01月28日 22:32
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